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フジロック その1

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行ってきましたわー
初フジロック
苗場!
そこはまさに山!
雨はツキモノと聞いていたが・・・降ったねぇ。
山は天候が変わりやすいと言うが本当。
皆、上下のレインコート、長靴で完全防御だった。
大変は大変だが
楽しかった~!
また行きたい!
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by skullscafe | 2006-07-31 22:50 | フジロック

フジロック vol.0

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来たぜフジロック!
大自然の中でロック、一体どんな体験が出来るのか?

グッズ売り場待ち中・・・
まだ会場入ってない・・・

ちなみにオリジナルTシャツで参戦。
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by skullscafe | 2006-07-29 09:28 | フジロック

傷だらけの天使

 天気が良かったので久しぶりの戦車。もとい洗車。
 すると汚れた車が見る見る綺麗になり、
 そこに現れたのは美しく輝くボディ・・・に刻まれた傷・・・。
 あー何処かの誰かにドアぶっけられてる・・・助手席側だったから気がつかなかった・・・と思ったら、右側面後方にもやや傷が・・・。
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by skullscafe | 2006-07-26 23:49 | 雑文

最初4本次2本最後3本な~んだ?

あちらでは新しい命が生まれ
こちらでは一つの命が終焉を告げる

だから今生きなくてはいけない
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by skullscafe | 2006-07-24 11:47

責められ

気が付くと責められていた。
「あなたはどうしたいの?」
「もっと自分ヲ出した方が良い」
なんだなんだ何が起きた?
さっきまで男3女1で別のヤツの恋愛観を語っていたのにいつの間にか僕に矛先が変わっている。
しかも言われのないことで責められている。
このシチュエーション、セリフが以前全く別の場所で全く別の女子から全く同じ事を言われた事があった。
なんだというのだ。僕はそーゆーキャラらしい。
特定の恋愛対象を持たないことに勝手にやきもきされ、説教を受ける。
本人にどうしようも無いことをどうにかしろと言われても困るのだ。そこまで言うなら逆にどうにかして欲しいものだ。
全く他人は言いたい放題言うだけ言ってそれだけなのだ。
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by skullscafe | 2006-07-22 10:41

森さんの一人芝居

森さんの一人芝居~
森さんの~一人芝居
森さんの一人芝居~
そ~ばい
森さんの~一人芝居

見てきた。劇団マリッヂ・ブルー脚本家にして演出家森さんの一人芝居
まず驚いたのはバイタリティ。
60分の長丁場を1人で持たす力量。魅力。
僕は恐らく身内感覚に捕われていて、正当に評価はくだせない。
しかし、それをさっぴいても感服出来る舞台であったのではないか。
いや、むしろ身内感覚だからこそ、驚いたと言えるか。
バイタリティを讃えるのは、60分持たすという事は元よりこの公演に至るまでの道のりだ。どれだけ孤独だったのだろう。 稽古は自分勝手に出来そうだが、やって行く間に不安がよぎる事は幾度となくあったろう。客観性を保つにはどうしたのだろう。
公演に至るまでの過程を考えると空恐ろしい。完全に自分で良い悪いを判断しなければならない。観客を前にして虚構をどこまで一人で虚構とし得るか。森さんは多少途中危ういながらもやってのけた。
出来上がった世界はやとぱり森さんで、マリッヂでやりたいのはこーゆー事なんだなぁーと思った。
また次回はあるのだろうか是非見てみたい。
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by skullscafe | 2006-07-22 10:29

焼肉祭

 歌え!焼肉の歌を!牛になれ!
 とは、誰も言わなかったが、もう1年くらいは焼肉食わんでも平気であろうと思われる。
 それくらい焼肉を昨日今日で食った。

 演劇というものを作るにあたり、作る者達は一所に集まり、限られた空間で限られた人数で凝縮された濃密な時間を共にする事になる。その中で培われた人間関係というのはやはり濃くなる事も多いようだ。それが高校の演劇部ともなれば尚の事だ。
 今回の1泊2日の焼肉祭は高校時代の演劇部の集まりである。元々はバーベキュー大会のはずであったが、悪天候の為バンガローの中での焼肉祭となった。
 幹事のMそしてNさんの尽力により、懐かしい、本当に懐かしい人々との再会が実現した。
 再会した人々は、10数年に渡る年月を経てそれぞれがそれぞれの方向に向かい皆逞しく生きているのであった。かつてはあの駅側の高台にある学び舎で同じ時間を過ごしていたと思うと何か不思議な感じがする。
「変わらないなぁ」
と何度となく異口同音に呟かれた。
 いや、本当はそれぞれの生活では恐らくはもっと違う顔をしているのかもしれない。しかし、この面子で集まれば、昔の顔に戻ると言う事なのだろう。だから、逆に昔とは違う顔もうっすらと向こうに透けて見えるのだった。
 バカ話もしたし昔話もしたが、それとは違う話もちょっとはした。何となく、自分が来た道を振り返り現在地点を確認しているような気もした。
 そして僕は今度この人達に会った時に、もっと堂々とこうやって生きていますと言えるようになっていなければならない。いつだってそうは思うのだけれど、本当にままならないのだよなぁ、人生。どうよ人生。
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by skullscafe | 2006-07-17 21:27 | 雑文

『DETH NOTE 前編』

「お前も誓えるか!?あの旗に!!」
「あ、ハーロッ・・・いや、ジャック・スパロウ船長!僕もその船に乗せてください!」
「満員だ。他を当たりな」
と言う事で、海賊映画は満席の故、死神映画をみてきたのDETH。

『DETH NOTE』
言わずと知れた、週刊少年ジャンプで連載していた人気漫画。(しかし、ジャンプ三原則の『努力』『友情』『勝利』にはどう考えても当てはまる漫画ではなかったな)
死神のノートを手にしたキラ=夜神月(やがみらいと)が悪人をバッタバッタと殺していく。そして、それを大量殺人とみなし、警察・FBIそして、Lと呼ばれる天才がキラを追う。

 こう、漫画原作ってのはやはりちょっと映画化は不利な面があるように思う。
 何と言っても、原作でビジュアルが確立されているので、やはり見ていると、似てる似てないの作業がどうしても出てきてしまう。
 そして、原作モノに付きまとう、どこまで物語を盛り込むか・アレンジするかという命題。
 今回それらの事はどこまで消化(昇華?)されていたか。
 原作を知っているせいで、純粋にみれていないかもしれないが、どうも物語の進行が平淡過ぎたような気がする。
 そして、キラがただのウッカリさんみたいな感じを受ける。
 何より残念だったのは、キラ対Lのテニス対決がなかった事。後編で出てくるのか?
 目玉がない感じ、この映画は・・・うーん・・・。
 CGのリュークも、最近のCGに慣れてしまったせいかあんまりリアルに感じられない。
 なんか今回は辛らつDETHな・・・。
 ガラ空きだったしなぁ
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by skullscafe | 2006-07-16 01:47 | 映画

ショックな出来事

うわぁあ
はぐちゃんが
はぐちゃんが~~
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by skullscafe | 2006-07-14 21:13

時の流れに

身を任せていると大変なことになる。
1週間が早い早い。
週間少年ジャンプで連載していた『ジョジョの奇妙な冒険~ストーンオーシャン~』で、超能力みたいな力を使って時間を早送りする話が出てきた。あまりの時の流れの早さに、太陽が上って沈むのが光の線にしか見えなかったり、買ったばかりのテレビがあっと言う間に壊れたり、漫画家は締め切り日があっと言う間に来てしまうので原稿が間に合わなかったり(岸辺露伴は別)、果ては物凄いスピードで時間が加速した為、世界が“一巡”する。全ては終りを告げまたビックバンからやり直すまでに至る。
あの発想がとても好きなのだけど、きっとあれは作者の実感から生まれたのだろうなぁと思う。
僕もあっと言う間に4、50歳になり、あっと言う間に死んじまいそうだ。
その前にやりたいことは全てやらねば。
サグラダファミリアもまだ行ってないし、VWTYP3のオーナーにもなっていない。なによりも、アノ目標にまだ到達してない。このままでは死んでも死に切れない
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by skullscafe | 2006-07-14 06:53